ADHDの薬を服用して半年ほど
いろいろ分かった事がある。
薬を飲んでもミスは減らない。
ポンコツはポンコツのままである。
ただし、あれ?今間違えたんじゃないか?
と自分で気づくことはできるから
見返したりやり直したりはできる。
これはずいぶん気が楽になる
薬を飲む前は常に何か忘れてないだろうかと
ビクビクと過ごさなければいけなかったし
誰かに話しかけられると
何?何をミスした?
と、心臓が飛び出るほどに緊張しちゃう
毎日がこれって疲れるでしょ?
まぁそんな日々から解放されたので
それだけでも服用の甲斐があったというもの。
薬のせいで感情が抑えられて台本が書けなくなるのでは?
という不安もあったけれど
これはあまり影響がなかった。
うまく説明できないけど、
薬で抑えている脳の部分と
台本を書くために動く脳の部分とは違う感じがする。
なんで今、この話を書こうと思ったんですか?
とよく聞かれるけど、
書きたくなったから
としか答えようがない。
ADHDが広く認知されるようになったし、
自分で薬を飲んで普通の人ってこういう感覚なのかも
って感じる事が出来たし、
2つの世界の架け橋みたいになれたらいいな。
わーおこがましいな
でも目標にして頑張ろう!
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